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フィルター: モデル:ヤマハDX-27
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YAMAHA DX-27
YAMAHA ヤマハ DX-27
250万円 (≈768,350 MUR) (≈71,650 MYR) (≈16,800 USD) (≈258,500 MVR) (≈21,750 SGD) (≈246,450 SCR) (≈276,159,000 IDR) (≈971,200 PHP) (≈131,800 HKD) (≈681,150 TRY) (≈14,650 EUR) (≈23,355,600 KRW) (≈5,072,700 LKR) (≈28,400 NZD) (≈1,357,450 рублей) (≈26,050 AUD)
  • 登録年 : 2001
  • サイズ(フィート) : 75
  • エンジンタイプ : 船内機
  • エンジンタイプ : 船内機
  • 燃料タイプ : ディーゼル
  • エンジンメーカー : YAMAHA
  • エンジンモデル : N14
  • 馬力(hp) : 175
  • エンジン数 : 1
  • 状態 : 始動可
  • 全幅(m) : 1.99
  • 船体素材 : FRP(繊維強化プラスチック)

R8年1月に中古艇として購入。 その後、傷みや不具合のある箇所を約80万円かけて補修/改修されたとのこと。 オーナーはこれまで17艇の船を所有されており、エンジンの細部や大掛かりな作業以外、ご自身でこまめに部品交換や手入れをされてきたそうで、取材当日も暑い中で「納得してお渡しできるように」と、部品交換やパーツのメンテに精を出されていました。 ※係留地の引継ぎは応相談です。
外観
購入後、約80万円かけてガンネルやハルを補修/改修。 他にも、開閉できなくなっていたキャビンの窓枠や後方のハンドレール改修等も一緒に実施されたとのことです。 「船底塗装が必要」とも言われています。
フロントデッキ
バウスプリットがあるおかげで前方からの乗り降りがスムーズ。 電動ウインチは購入してから新設されたとのこと。 バウレールもがっちりしていました。
アフトデッキ
幅約2mですが、それを感じさせないスペース感。 クーラーボックスやタックルボックス等を置いても十分な広さを確保できます。 2ステーション(取材時はクラッチケーブルをメンテされてました)、ロッドホルダー/スパンカー付きでハンドレールもがっちり。 一人でも仲間内でも快適に釣りを楽しめそうです。 また、電動リール用の電源が前後左右に1箇所ずつあります。
キャビン
奥行きがあり、色々と物を積めるスペースがあります。 また、このサイズ感でマリントイレ付きなのは嬉しいメリット。 お子様や女性も安心です。 私物はすべて降ろされます。
操舵席周り
年式の割にキレイな印象です。 計器類もしっかり稼働していました。 魚探(HONDEX/PS-800GP)は、R8.2月に取り付けたばかりとのことです。 アワメーターは3742hを示していました。
エンジン
R8.2に、エンジンオイル/各フィルター/インペラ等の消耗品類を交換。 バッテリーはR8.3に新品交換。 それから5回程しか乗られていないそう。 また、配線がミキシングエルボーに触れていたため、耐熱シートを巻いて対策する等、豊富な知識と経験でより良い状態をキープ出来るよう努めておられます。 巡航は2000回転で17ノット、最高速は出したことがないので不明だが27ノットは出ると聞いている、とのことでした。 手書きノートに整備の記録も残されています。